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銀細工に勤しむお坊さんの姿も

世にも珍しい銀の寺!チェンマイの銀細工の村にある「ワット・シースパン」

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チェンマイにある「ワット・シースパン」は、別名「銀の寺」と呼ばれる寺院。本堂をはじめ、寺院の装飾や建物などが銀細工で作られており、国内外から多くの観光客が訪れている

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本堂に銀細工が施されたのは2000年代。「ワット・シースパン」のある村 (ウアライコミュニティー)には銀細工の工房が多くあり、本堂の改修工事の際に、村人が銀を使用したことがきっかけで現在の姿になったそう。


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そんな「ワット・シースパン」では、本堂だけでなく、絵馬や仏像など様々なものが銀で作られている。寺院の中に建てられたガネーシャ像も人気がある他、僧侶が銀細工をしている姿も、この寺院ならではのユニークな光景だ。


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「ワット・シースパン」は観光地ではなく、あくまでも宗教施設。露出の多い洋服は避けたりするなど、適切な行動を心がけ参拝しよう。



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